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ライターTの言いたい放題(つながりブログ裏Ver.)

針 糸 裁縫

更新日:

こんにちは。

 

 

 

 

 

 

ライターTは裁縫中です。

料理、洗濯、掃除に加え、

実は、玉止め、玉結び、裾上げ

ミシンの糸通し、ホビン巻き

通園バッグ程度の作成等

簡単な手芸なら出来ます。

ん?

そうです。

ただの自慢ですが何か?

 

 

 

 

 

 

 

 

家事全般、一般的な女性より出来ます。

ん?

その発言が時代錯誤だ?

ライターTは、

男は男らしくがモットーの昭和初期男子です。

 

 

 

 

 

ライターTの見た目は、草食系男子ですが…

 

 

あっ

そろそろ自己紹介をやめ

本題に入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんで、裁縫をしているかと言うと…

深刻化するマスク不足に対応するためです。

 

西成区の某訪問看護ステーションさんが、

マスクプロジェクトを実施しております。

 

下記は、引用です。

マスク作成にご協力いただける方を募集します
大阪市西成区に位置する「あいりん地区」には、野宿を余儀なくされている方、不安定収入のため簡易宿所に滞在している方、生活保護を受給している方など、いろいろな事情を抱えた人たちが密集して暮らしています。65歳以上の高齢男性が大半を占めており、多くの方が基礎疾患を抱えていますが、過酷な生活環境ではじっくり腰を据えて病気と向き合う余裕はなく、風邪など些細なことがきっかけで病気が重篤化することも珍しくありません。この地域での暮らしは集団および共同生活の機会が多いです。たとえば、野宿者が一時宿泊できる「あいりんシェルター」には、毎日270人前後の方が共同空間で宿泊しています。シェルターだけでなく、炊き出し、昼間の居場所スペース、救護施設、簡易宿所、高齢日雇いを対象とした清掃業務・・・など、集団を対象とした社会資源がほとんどです。コロナウイルスの感染拡大が懸念されている中、医療機関でさえマスク確保が難しい状況ですが、あいりん地域でのマスク不足も深刻です。この地域で感染が拡大すると、ここで生活する多くの高齢者が重症化すると考えられます。過酷な状況下にいる人たちが、これ以上命の危険にさらされないよう、手作りマスクを配布しようと思います。1人でも多くの方にマスクが行き届くよう、皆さんのご協力をお待ちしています。 

【マスク作りに関して・・・】

・ガーゼ生地、ゴム紐はこちらで準備します (1人につき5個程度の作成をお願いしたいです)

・自宅で眠っている古着や余っているガーゼ生地などで作成していただいても構いません

・生地をお届けする際にマスク作成方法が記載されているプリントを同封しますのでご参照下さい(マスク1個の作成時間は30分程度です。裁縫経験があまり無くても大丈夫です!!)

・マスク作りに協力してくださる以外にも、未使用の使い捨てマスクの寄付、ガーゼ生地やマスク紐の寄付、子ども用のマスク寄付なども受け付けています。

 

 

 

 

この記事を読み、ご協力いただける団体や個人の方は、お気軽にお声がけ下さい。

 

 

つながり訪問看護ステーション

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライターTが、裁縫を頑張ったかのような投稿をしておりますが…

メインは事務員さん、看護師さんです。

ここまできて、良心に苛まれ、正直にコメントしました。

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