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本心に逆らうと自律神経が乱れる7つの理由

更新日:

鍼灸師のいぬいです。

本心って隠れてしまって分からなくなっているかもしれませんが

本心に従うって大切なことです。

本日は、どうしたら本心に気づけるか?ということではなく

本心を無視した行動にはこんなに自律神経を乱す原因がたくさんというテーマでお届けします。

さっそく、どうぞ!

シチュエーションはいろいろなので、本日はあなたの本心は「ハンバーグが食べたい」ということにして進めていきますね。

行動に迷いが生じる

本心に気づいていないときは、「ハンバーグが食べたい」ということすら気づいていない状態です。

世の中にはたくさんの食べ物がありますし、そら迷ってしまいますよね?

同じ迷うなら、「何ハンバーグにしようかな」と悩みましょう。

 

他人のせいにしてしまう

本心ではなく決断したことは、人のせいにしてしまいます。

本当はハンバーグが食べたかったのに、相手がオムライスと言ったので、オムライス屋さんに入って、オムライスが美味しくなかったとして「あーハンバーグが良かったな」って思いますよね。

 

その場しのぎになってしまう

オムライス屋さんが見えたから、オムライス屋さんに入るみたいなその場その場の判断になってしまいます。

たまたまおいしい事はありますが、再現性がないので、行き当たりばったりになりますね。

 

ここ一番の踏ん張りがきかない

本心に気づいているとハンバーグ以外の選択肢は「なんか違う」訳なので、土壇場になったときに踏ん張りがききません。

本心に気づいていないと「なんでもいいよ~」みたいな感じになります。

 

いつまでも決断できない

ハンバーグだったら決めれれるのに、その他は「なんか違う」わけなので、決めろと言われてもなかなか決断できないものです。

 

人の意見に流される

ハンバーグ以外は「なんか違う」わけです。自分の本心に気づいていないと、人の「あれ食べたい」「これ食べたい」を優先してしまいます。

 

違う人生のことを考えてしまう

オムライスを食べてても頭のどこかでいつもハンバーグがよぎるわけです。

オムライスにも失礼ですよね。

 

あとがき

ハンバーグを例に出しましたが、ハンバーグ程度なら大した話ではないですが、それが人生を左右する仕事や結婚や投資になってくると重要ですよね?

結局は自分の本心をないがしろにしたがために起こる問題だったりします。

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